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  モバP「島村卯月の飼い方」

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【まおゆー@管理人】
そっかー。しまむらさんって飼えたりするんですかー。立派に育ててあげたい!
というオマイラPも多いのでは。でも、飼育にはとてもお金が掛かりそうで怖い乙。


1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2013/10/13(日) 22:45:58.76 ID:kNVFU7B80

皆さんはアイドルはお好きでしょうか?
夢に向かってキラキラと光輝きながら走るアイドルはとても素敵なものです
今日はそんなアイドルである『島村卯月』の飼育方法をお教えします


?島村卯月とは?


島村卯月はとてもかわいいアイドルの一種です、他のアイドルと比べとても人懐っこいのでペットとして飼育するファンも年々増加しております

島村卯月は比較的飼育のしやすいアイドルですが、やはり彼女も女の子です

注意すべき点がいくつかあります

その注意点はあとから解説されるのでそちらを参照にしてください






  輿水幸子「皆さん、明日はPさんの誕生日らしいですよ」

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【まおゆー@管理人】
何っ!いつから管理人の誕生日は7月になってしまったのでしょうか。
でも、お祝いしてくれるというのなら大歓迎!希望としてはレアなカードとか欲sh・・・乙!


1: ◆S.3OfNv5Fw:2014/07/16(水) 20:26:11.02 ID:x0hTBRWv0

輝子「あ、そ、それ……私も言おうと思ってた」

小梅「私も……」

幸子「あれ、皆さんも知ってましたか」

輝子「う、うん……もうプレゼント用意したし、明日が楽しみ……フフ……」

幸子「え?」

小梅「わ、私もちゃんと買ってきた……これ……」ゴソゴソ

輝子「包んであるけど……な、なにかな……それ」

小梅「えへ……な、内緒……」

幸子「……ちょ、あれ、お二人共もう用意してあるんですか?」

輝子「うん……Pは、と、トモダチだから……ちゃんと、祝わないと……」

小梅「私も、いつもお世話になってるから……いっぱい、返さないと……」

幸子「……」

幸子(まだ買ってないから一緒に選びに行きませんかと言いだせなくなってしまいましたね……。というよりまだ用意してないのボクだけですか)






  杏「杏・輝子・小梅のシンデレラジオ 第67回」

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【まおゆー@管理人】
シンデレラジオ!第67回放送!アップルパイが苦手な管理人に隙は有りませんでした。
どうも、暖めたリンゴという物が苦手でして・・・。送られてきても困ってしまいます乙!

関連作:シンデレラジオシリーズ


2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/09(水) 22:42:29.06 ID:nFBf0SBd0

杏「ラジオネーム『ドゥードゥー』さんからだよ」

――――――――――――――――――――――――――――――――
6月27日、シンデレラジオを聞く。

今日のゲストは忍ちゃん。

忍ちゃんはお土産にアップルパイを作ってきていた。

アップルパイ…良いなぁ…忍ちゃんが作ったアップルパイが食べたい。

あぁ、なんか無性にアップルパイが食べたくなってきたぞ…!

よーし、思い立ったがツキジ…じゃなくて、吉日!

アップルパイを作ってみよう!

ちょうど冷蔵庫に、ちょっと柔らかくなって変な汁が出始めたリンゴがあるし

これを使えばちょうどいいよね!

美味しくできたら、番組宛にも送るから待っててね。
――――――――――――――――――――――――――――――――

杏「結構です」






  兵士1「暇だなー」兵士2「そーっすねぇ」

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【まおゆー@管理人】
まぁ、管理人が社会の一兵卒の様な感じですが。上に立つ者は上に立つなりに苦労がありますね。
兵士として使われている方が楽なのでしょうけど。上司の愚痴を言えるのも一兵卒の特権乙!

関連作:作者◆cZ/h8axXSU様 シリーズ


1:◆cZ/h8axXSU:2014/07/17(木) 20:36:11.51 ID:SyzHXjdx0

兵士1「剣と魔法が飛び交う戦争も、とっくの昔に終わっちまってよぉ」

兵士2「結局俺らは前線に駆り出されずにいつも通り極地の町の警備でしたしね。まぁいいことですよ」

兵士1「命あっての物種だからな。そのおかげか出世の機会も無いけどな」

兵士2「ハッハッハ」

兵士1「ハッハッハ」

兵士2「……ハァ」

兵士1「暇だな……」






  モバP「アイドルたちと仲良くなれるなんてこと、ありえない」

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【まおゆー@管理人】
どこもかしこも、Pがモテモテの世界線ばかり。現実はそんなに甘くないと言うことですか・・・。
でも、ここまで仲良くないというか、険悪というか、そんな雰囲気も珍しい気も。乙。


1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/11(金) 16:58:52.14 ID:wcDoo3+JO

――事務所――

P「おはようございます」

凛「おはようございます。プロデューサー」

P「おう。まだ凛だけか?」

凛「……渋谷」

P「あ、ごめん……渋谷。他のみんなは?」






  【PSYREN】ほむら「暴王の月」【まどマギ】

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【まおゆー@管理人】
PSYREN、単行本も全巻揃え、連載中はジャンプを読むのを楽しみにしていた覚えがあります。
日輪"天墜"に始まり、ドルキ様とおしゃべりしようじゃねえかに終わる作品、素敵すぎます乙。


1: ◆FLVUV.9phY:2014/06/26(木) 01:12:24.34 ID:FsYyZ0AYo

 私は目が醒めると同時に、変身し飛び跳ねた。
 病棟用の硬質ベッドが嫌な音を立てて軋む。
 けれど、そんなことに構っている暇などなく、勢いのままに私の体は五階の窓を突き破った。

 左足を前方へと突出して、腕を交差させて顔を守る。勿論ガラス片からだ。
 窓ガラスが砕け散る。私の目に荒廃した世界が広がる。
 ほんの数年前までは適度に緑が茂る美しい街並みだった見滝原の街は、ほぼ全域が荒野と化していた。

 ガラスの割れる甲高い音が辺りに響き渡る。
 普段ならば、それだけで看護師の一人や二人が大慌てで駆けつけてくるだろうが、どうせそんな暇はない。
 なぜなら、――――。


 五階と表記された四階の窓から私の体が飛び出したその瞬間、
北軸およそ千メートル、東軸およそ七百五十メートルに及ぶ見滝原総合病院が吹き飛んだ。

 爆発、爆発、爆発。

 建物の外側から、内側から有無を言わさぬ強烈な爆裂音と炸裂音。
 そして、コンクリートが倒壊する轟音。それらが混ざり合い怒涛のごとく鳴り響く。


 空中で爆風をもろにくらい大きく私の体が煽られる。
 宙を動く術を持たない私は着地姿勢を大きく崩し、頭から地面へと突っ込む形になった。
 大丈夫、落ち着いて対処すればなんてことわないわ。心の中で深呼吸をしながら冷静に能力を発動する。







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