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  伊織「……何それ?」 P「これ?TKG」

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【まおゆー@管理人】
TKGといえば、日本の国民食になってもおかしくない料理。諸外国では卵を生で食するところは、
ホントに少なく、敬遠されるそうです。清潔な日本だからこそ食べられる料理乙。


1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/12/17(水) 13:31:07.12 ID:+QZmXk6rO

律子「お疲れ様でーす。お先に失礼しまーす」

P「おう、寒いから気をつけてなー」

小鳥「お疲れ様でしたー」

伊織「お疲れ様。明日もよろしくね」

ガチャッ。バタン。

P「もう19時か…俺はもう少し頑張るか」

小鳥「伊織ちゃんはまだ帰らないの?」

伊織「今日は新堂に迎えに来てもらうのよ。もうすぐこっちに着くんだってさ」

P「ふぅん。珍しいな」

伊織「今日は久し振りにパパとママと3人でディナーを食べるのよ。にひひ♪」

小鳥「へー、やっぱり高級なお店に行くの?」

伊織「もっちろん!都内の三ツ星フレンチよ!このスーパーセレブアイドルの伊織ちゃんに相応しいとも言えるわね!」






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  P「伊織を打ち上げたい」

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【まおゆー@管理人】
胴上げじゃなくて?打ち上げ・・・。デコ花火が頭をよぎってしまった管理人を叱ってください。
しかし、花火にしろ何にしろ、人を打ち上げるのは色々問題も多いような気も乙。


1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/27(土) 00:51:34.32 ID:70Zhx5xD0

伊織「は? 打ち上げって仕事のあとのお疲れ様会のこと?」

P「だから、伊織を打ち上げたいんだ!!!」

伊織「百歩譲って打ち上げるのは良しとして、どこによ?」

P「宇宙に決まってるだろっ!!!!!!」ガシッ

伊織「宇宙ねぇ……」

P「そう! ロマン溢れてるだろ!? なっ? なっ?」ユサユサ

伊織「アンタさぁ……?」

P「うん?」






  冬馬「ムラムラしたから安価で男を犯すぜ!」

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【まおゆー@管理人】
色々ツッコミどころが満載といいますか。いや、突っ込みたいと言うわけではありませんが。
・・・意味深に捉えないでください。オマイラの趣味は色々ですが、行為は生産性のあるものの方が・・・乙。


1: ◆5m18GD4M5g:2014/12/23(火) 15:53:19.30 ID:IF/C6A170

冬馬「アイドル活動もいいが男とのホモセク○スもやらないと落ち着かないからな」

冬馬「という訳で>>4を犯すぜ! 女なら再安価だからな」






  亜美「『言わせゲーム』をしよう!」【安価】

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【まおゆー@管理人】
相手を誘導できる会話力が試される!!瞬時に判断できる能力と、先を読む力。
意外と良いトレーニングになるのでは。まずは言わせる人を見つけなければ乙。


1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/12/07(日) 17:39:43.77 ID:0bI/9leg0

やよい「言わせゲーム……って?」

伊織「なによそれ? 聞いたことないわよ」


亜美「んっふっふ→。このゲームを知らないとは、やよいっちもいおりんもまだまだですな→」


やよい「あぅ……そうなの?」

伊織「もったいぶってないで、さっさとルールを言いなさいよ」イラッ


亜美「よかろう! ルールは簡単……それぞれが「NGワード」を設定して、それを兄ちゃんに言わせた人が勝ち! 簡単でしょ?」


伊織「なんだ、簡単じゃない。それってゲームになるの?」


亜美「ただしNGワードはもう決めてあるから、このクジを引いてくれたまえ! さぁさぁ!」スッ


伊織「ムダに準備いいわね……」スッ

やよい「じゃあ、さっそく……」スッ



亜美のNGワード → >>2

伊織のNGワード → >>3

やよいのNGワード → >>4






  依田芳乃「禁忌の大筒ー」 遊佐こずえ「じゅーねんほー」

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【まおゆー@管理人】
10年後の自分とは。10年前の自分なら興味合ったと思いますが。
それから10年の時を過ごした管理人は、まさにこの大砲を食らった状態なのでしょう乙。


2: ◆2vQ.vRCmts:2014/11/04(火) 20:31:58.20 ID:wwzG3x+y0

依田芳乃「ぬー……ふぬぬぬぬー」

遊佐こずえ「よしのー、なにやってるのー」

芳乃「おおー遊佐のこずえではございませんかー。少々これを引き抜くのを手伝ってくださいませー」

こずえ「いいけどー……これなにー?」

芳乃「わたくしが10万年前に作成した秘術を再現する大筒なのでしてー」

こずえ「ふーん。つかうとなにがおきるのー?」

芳乃「それが見たければ早く手伝うのでしてー……ぬぬぬぬぬー」

こずえ「…………とぉー」

スッポン!!

芳乃「おおー流石はわたくしの自滅……遊佐のこずえでございますねー」

こずえ「なんだかかっこわるいねー」

芳乃「それを作成した当時はーわたくしも若かったのでー確かになりは少々悪いですがー……どれ、今からこの筒の効果を見せて差し上げますよー」

こずえ「わー」パチパチ

芳乃「これをこうしてー被ってー……遊佐のー、わたくしの合図でその紐を引っ張って欲しいのでしてー」

こずえ「これだねー」

芳乃「では参りますよー……ひーふーみー、どーん」

こずえ「どーん」ヒュルッ

ズドォォォォォン!!!






  真美「真美サンタがゆきぴょんにプレゼントを届けるYO!」

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【まおゆー@管理人】
あの家にプレゼントを届けに忍び込むなんてなんて命知らz・・・ゲフンゲフン!
サンタはRPGの勇者並みにどの家庭にでも入り込めると聞いております。頑張れ乙。


1: ◆kcyZIFYucg:2014/12/24(水) 18:03:10.22 ID:oeJwhY2DO

真美「んっふふっふ~、んあメェリクリスマ~ッス♪ サンタクロースィンメェリクリッスマ~ス♪」イソイソ

亜美「ん? 真美何やってんの?」

真美「ゆきぴょんへのクリスマス&バースデープレゼントを詰めているのだよ!
チョーガンバって作ったお菓子さ!」

亜美「おー、こないだ作ったやつですな? ちょっと亜美も貰ったけど、真美にしてはデリンジャーに出来てましたなぁ」
×デリンジャー ○デリシャス

真美「真美にしてはって…亜美だって似たようなもんじゃーん」ムスー

亜美「そんぐらい美味しかったって事だYO! あの真美がここまでガンバるなんて、ほんと真美はゆきぴょんダイスキだよね! このこの→!」ウリウリ

真美「んっふっふー、まーねー」ニヨニヨ

亜美「…ホントに美味しかったから、絶対ゆきぴょんも喜んでくれるよ。真美ガンバ!」

真美「! …ん、ありがと亜美!」

亜美「どいたまして~」






  モバP「イヴの予定?」

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【まおゆー@管理人】
仕事です(真顔)普通に仕事です(血涙)たまにはこう、オシャレなレストランで食事とか、
プレゼント交換とか、きれいな夜景に酔いしれるとか、そんな都市伝説を経験してみたい乙。


1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/24(水) 21:35:05.73 ID:MZql+ZI90

P「それっていつの話だ?」

凛「24日に決まってるでしょ」

P (24日のイヴの予定か。あいつサンタだから忙しいに決まってるよな…)

P「確か昼は空いていたぞ」

凛「なら…」パァー

P「でも夜は忙しい」

凛「」






  渋谷凛「愛されるということ……」

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【まおゆー@管理人】
愛されると言うことは、愛すると言うこと by管理人 適当を言ったところで。
愛しても愛されると言うことではないと長い人生で悟った管理人でもあります。乙。


2:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/12/04(木) 19:11:03.64 ID:QxFdofmc0

佐藤心「し・ん・さ・く~☆はぁと渾身の一着!ハートとひらひらが織り成すかわいさ地獄☆どうよ!?そこの坊主!」

結城晴「うん、ほんと地獄だと思うぞ。信じらんねぇ」

心「ディスだよね?ディスだよね?よ~し☆折檻の時間だぞぉ♪」

晴「血管浮き出てんぞ?スウィーティーなシュガシュガアイドル。発汗っぷりがしょっぱそうだな?スウィーティーなシュガシュガアイドル。肉感も」

心「ストープ☆それ以上、やっつけな韻踏んでディスられると、はぁとのアンサーナックルパートが炸裂するぞ♪」

晴「最初、坊主って言ってきたそっちが悪いだろ!嫉妬か?若さに嫉妬か!?」

心「あ~ん、もう♪この子、どうしてくれよう☆その後ろ被りのキャップ、無理矢理被り直させてやろうかな☆」

晴「うぜぇ!かーさんかっ!」

心「っ……ほんとは、ピッチャーやりたかったみたいって、言いふらしてやる☆」

晴「訳わかんねぇよ!」


モバP「……」






  モバP「のあさん…」高峯のあ「タクロースをつけなさい」

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【まおゆー@管理人】
何事も真面目にやっていそうで困るのあさん・・・タクロース!クリスマスにその姿を見たものは、
来年まで幸せに包まれるという。しかし、サンタですから姿を見るのは非常に困難乙。


1:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2014/12/25(木) 06:48:33.51 ID:kpSuYhXqO

P「いや、なにやってるんですか」

のあ「今日この日に赤い服と頭陀袋…わからない?」

モバP「概ね察しますが。一応本人に確認しておきたいと思いまして」

のあ「今だけは私はのあサンタクロース…偶像として聖夜を駆け抜けた彼女達にせめてものささやかな贈り物をしてくるわ」

モバP「はぁ…そういうことなら俺も微力ながら手伝いますよ。寮はすぐそこですが、もう遅い時間ですし、万が一ってこともありますからね、送ります」

のあ「そう…さしずめトナカイね。赤鼻ではないけれど…悪くない」

モバP「そうですか…じゃあ行きましょう」







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