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  休日にマミさんがしてそうな事

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜   SS 総評   ・*:.。. .。.:*・゜゚・*

       

【まおゆー@管理人】
リクエストありがとうございます!!ってなんじゃこりゃ!!
マミさんの休日・・・買い物したりお茶を楽しんだり・・・ほのぼのした女子中学生の1日を
のぞけると思った管理人がバカだった。安価スレは恐ろしい。いや、オマイラがか・・・乙。


31:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:24:21.60 ID:CTi0GAtX0

マミ「うーん!」ノビー

マミ「今日は良い天気ねー」

QB「そうだね」

マミ「魔女の気配もないし、久しぶりに女の子として充実した一日が送れそう!」

QB「そうかい?」

マミ「ええ」

マミ「今は……朝の7時ね」

マミ「まずは>>35をやろおっと」






35:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:26:49.04 ID:LXJd/qOO0

ケツ穴をよーくほじくった指先を
QB押さえつけて執拗に嗅がせる





38:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:28:06.33 ID:2SS71ivv0

やべえええ





39:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:29:20.83 ID:CTi0GAtX0

マミ「んー……」

マミ「……」ボリボリ グリグリグリ

マミ「QB」

マミ「ちょっとこっちに来て」

QB「ん?」テクテク ピョンッ





43:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:34:09.23 ID:CTi0GAtX0

マミ「えいっ!」ダキッ

QB「きゅっぷいっ」

マミ「あー……QBってもふもふフワフワで気持ち良いわねー」スリスリ

マミ「とっても良い匂いだし」スー

QB「そうかい?感情のない僕だけど、なんだか悪い気はしないね」

マミ「こっちからも幸せのおすそ分け。はい」スッ

QB「ん」スー

QB「ウヴォエッッ」





44:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:39:46.52 ID:CTi0GAtX0

QB「臭い!臭いよマミっ!」

マミ「何よ、失礼しちゃうわね」

マミ「ホラ、もっとよく嗅いでみて」グイグイ

マミ「口塞いでるんだから、鼻で息しないと死んじゃうわよ」

QB「むぐぐぐ……うぷ」

QB「オ゛エ゛ッ」

マミ「あははは」





47:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:45:01.00 ID:CTi0GAtX0

QB「まったく」

QB「マミはいつもいつも僕をいじめるんだから」

QB「酷いよ。酷過ぎるよ」

マミ「何よ。こんなの単なるスキンシップの一環じゃない」

マミ「いわば、私のあなたに対する愛情表現のひとつよ」

QB「そうなのかい?」

QB「感情のない僕にはよく分からないよ」

マミ「そうなの」グゥ~

マミ「あ」





49:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:47:00.42 ID:CTi0GAtX0

QB「お腹の音だね」

マミ「もうっ!恥ずかしいこと言わないで!」

マミ「お腹も空いたことだし、次は>>52にしますか」





52:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:49:09.67 ID:elPFQFp00

まどか脳





53:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:53:36.22 ID:CTi0GAtX0

マミ「冷蔵庫に何かあったかなっと」ガチャ

マミ「あ、鹿目さんの脳」

マミ「二日か。内臓は出来るだけ新鮮なうちに食べた方が良いし、朝はこれにしますか」

QB「そうかい」





54:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:55:16.78 ID:Z+NDtc+r0

マミキチ





55:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 11:56:23.08 ID:CTi0GAtX0

QB「それにしても、マミがまどかのクローンを作った時は驚いたよ」

マミ「私もよ。まさか、こんなことも出来るなんて」

マミ「魔法って凄いわね」

QB「きゅっぷい」





56:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:01:33.68 ID:MoZ0jIZy0

こんなの絶対おかしいよ





58:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:02:41.48 ID:CTi0GAtX0

マミ「まあ、私と親しい人間のコピーしか作れないところが玉に瑕なんだけどね」

マミ「ん?むしろそれでいいのかしら?」

マミ「美味しい料理を作るのに必要なのは愛情だもの」

QB「僕は感情がないからどうということはないけど」

QB「普通の人間なら、狂い死にするぐらいの恐怖をマミに感じると思うんだよね」

マミ「そんなことないわよっ!失礼ねっ!」





59:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:06:06.81 ID:CTi0GAtX0

マミ「あら?QB汗かいてない?」

QB「あ、あれ?おかしいな」

マミ「風邪でもひいたのかしら……」

マミ「まあ、今はこっちの鹿目さんの脳みその方が優先事項よね」

QB「きゅっぷい」

マミ「あまり時間をかけたくないし、>>65にして食べよう」





65:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:09:22.72 ID:vWZpxn800

ほむらの直腸に詰めて焼く





68:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:13:24.13 ID:CTi0GAtX0

マミ「あ。そういえば暁美さんの腸もあったんだっけ」

マミ「んー……」

マミ「ええい!こうなったらやってやろうじゃない!」

QB「何を作るんだい?」

マミ「まど脳のほむ腸詰めよ!」





72:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:17:36.65 ID:CTi0GAtX0

マミ「まずは鹿目さんの脳を牛乳で浸します」トポトポ

QB「それは何の意味があるんだい?」

マミ「臭みを取るためよ。肉の臭みはこれで大体これで取れるわ」

QB「へえー。勉強になるなあ」

マミ「えへへへ」





73:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:23:50.14 ID:CTi0GAtX0

マミ「脳みそを取り出してっと」

マミ「包丁で荒みじんにして」ダンダンダンダンッ

マミ「ヘラで潰して塩胡椒にハーブを混ぜて」グリグリ

マミ「チューブで腸に詰めて、ねじって」ブニュニュッ ギュッ クイッ

マミ「フライパンで5分茹でます」





74:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:26:45.79 ID:CTi0GAtX0

QB「さすがマミ。手際が良いね」

マミ「えへ。そう?」

マミ「い、良いお嫁さんになれると思う?」

QB「……」

マミ「QB?」

QB「なれるよ、きっと」

マミ「えへへへへ!……QBのお嫁さんになってあげよっか?」

QB「!?」

マミ「あ、そろそろかな」





75:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:31:17.30 ID:CTi0GAtX0

マミ「お湯を捨てて、そのまま炒めて」コロッ コロッ

QB「なんで腸詰をハシで転がし続けてるんだい?」

マミ「焼き過ぎてソーセージが割れないようにするためよ」

マミ「やっぱりソーセージは口で割らないとね!」

マミ「茹でた後に軽く炒めると、パリッとした食感を最大限に楽しめるのよ!」

QB「きゅっぷい」





78:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:36:31.40 ID:CTi0GAtX0

マミ「いただきまーす!」パク パキッ

マミ「んー、我ながら上出来!」モグモグ

QB「よかったね」

マミ「ええ。QBも食べる?」

QB「いや、遠慮しとくよ」

QB「脳の腸詰はちょっと苦手なんだ」

マミ「そういえばそうだったわね」

マミ「ごめんね?いつもQBが食べられないものばかり作っちゃって」

QB「そんなこと、全然気にしないでよ」

QB「ほんとマジで」





81:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:40:25.84 ID:CTi0GAtX0

マミ「ああ、美味しかった」

マミ「紅茶も飲んだし、後片付けもしたし」

マミ「……ちょっと眠くなって来るわね」

QB「今日は休日だし一日寝て過ごすのも良いんじゃないかな」

QB「その間、僕は他の魔法少女達と会って来るよ」

QB「だから、この部屋の結界を解いて欲しいな」

マミ「うーん……どうしようかな」

>>84





84:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:42:32.01 ID:gIb0RUZE0

全裸になって外へ





85:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:48:27.35 ID:CTi0GAtX0

マミ「いや、ゴロ寝で一日潰すなんてもったいないわ」

マミ「とりあえず外に出ましょう」シュル ポイポイ

マミ「よし!準備ОK!」

QB「何も肌に身に着けていないようだけど」

マミ「ちょっとした気分転換よ。いざとなったら魔法もあるし大丈夫」

マミ「さあ、出発よ!」ガチャ

QB「きゅっぷい」





91:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 12:56:55.14 ID:CTi0GAtX0

マミ「さすがに今の時期に全裸は無理があったわね……」

QB「通りに出たところで引き返すとはね」

QB「時間にして3分も経っていないんじゃないかい?」

マミ「仕方ないでしょ!寒かったんだもの!」

QB「あの少年もかわいそうに」

マミ「あら。私の裸を見ることが出来たんだから、むしろ本望でしょ」

マミ「私の結界から抜け出すのは不可能だし、後で使い魔のエサにでもするわ」

QB「……」

マミ「服は着たけど……この後どうしようかな」





97:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:04:20.19 ID:CTi0GAtX0

チュンチュン

マミ「あら」カラカラ パタパタパタ

マミ「……ここから見える景色はいつ見てもきれいね」

マミ「……」

マミ「こんな美しい世界に私を生んでくれたお父さん、お母さん」

マミ「本当にありがとう」ギュッ

マミ「…………ッ」ジワァ

QB「マミ……」

マミ「なーんて!しんみりしちゃ駄目よね!こんなの私のキャラじゃないわ!」

マミ「私は頼りになる先輩魔法少女なんですもの!」

マミ「気分を変えて、>>103をしましょう!」

QB「きゅっぷい」





103:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:07:21.99 ID:Z+NDtc+r0

脱糞





105:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:10:16.02 ID:CTi0GAtX0

マミ「……ん」サスサス

マミ「そういえば、今朝はまだ出してなかったわね」

マミ「一発ひねり出すとしますか」

QB「行ってらっしゃい」

マミ「QBも来てよ」ガシッ

QB「なんで!?」スタスタ ガチャ バタン





107:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:13:29.61 ID:CTi0GAtX0

マミ「水を流して、紙を一枚敷いてと」

QB「それはなんの意味があるんだい?」

マミ「こうすると便器が汚れないから、掃除しなくて済むのよ」

QB「そう言われると、マミが便器ブラシを使ってるところを見たことがないや」

マミ「賢者の知恵ってところね」





108:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:19:12.16 ID:CTi0GAtX0

マミ「今日は 『喰いしん坊!』の10巻にしよっと」パラパラ

QB「マミは本当にトイレ本が好きだね」

QB「それもグルメ漫画」

マミ「あら、そんなの当然じゃない」

マミ「排便と食事は表裏一体……」

マミ「切っても切り離せない関係にあるのよ」

QB「そうかい」

QB「僕は切り離した方が良いと思うけどね」

マミ「ああー……私もコロッケ80個30分完食にチャレンジしたいわ……」

マミ「今度やろうっと」

QB「……」





109:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:21:24.63 ID:CTi0GAtX0

ピク

マミ「む」パタン

マミ「…………ッ」

QB「どうやら来たようだね」

マミ「話しかけないで!!」

QB「ご、ごめん……」





110:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:25:47.69 ID:CTi0GAtX0

マミ「ふんっ……………!」ムチチ…

マミ「…………」ググググ…

マミ「んんッ!」ズボボポッ ボチャン

マミ「……ふぅっ」

QB「……もういいかい?」

マミ「ええ。いいわ……!?」

マミ「第二陣ッッ!!」





111:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:30:46.00 ID:CTi0GAtX0

マミ「ぐ……!?いた、いたたた」ググ…

マミ「QB!」ガシッ

QB「むぎゅ!?」

マミ「ぐぎぎぎぎぎ……!」ググググ

QB「痛い!食い込んでる!食い込んでる!」ギリギリ

マミ「がああああああああああー!!」グググググググ

QB「ぎゃいーッ!!」ギュイーン ドポン…

マミ「はあっ、はあっ」

マミ「……ふう」ポイッ

QB「ぐうぅ……」





112:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:36:30.52 ID:CTi0GAtX0

マミ「…………はあ~」ピッ ウイーン シャー

QB「お、終わったようだね」

マミ「ええ。今回はかなりの強敵だったわ」シャー 

マミ「魔力開放して、見滝原を吹き飛ばしちゃいそうになったもの」フキフキ

マミ「あら?QBなんだかボロボロね」

QB「なんでもないよ。気にしないでくれ」

QB「ほんと、いつもと比べればこのくらい屁でもないさ」

マミ「?」





113:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:38:12.15 ID:CTi0GAtX0

マミ「お腹もスッキリしたところだし、そろそろ何か」グゥ~

マミ「……」

QB「……」

マミ「>>116をしましょう」





116:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:41:18.06 ID:Qiw4r9t5I

飼い主のあんこちゃんが帰宅(マミさん調教済み)





121:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:48:20.44 ID:CTi0GAtX0

ガチャ

杏子「マミー、ただいまー」

マミ「あ、ご主人様!おはようございます!」

杏子「良い子にしてたか?」

杏子「このところ会えてなかったからな」

杏子「今日はたっぷりかわいがってやるよ」シュル

マミ「……」

杏子「ん?どうした?」

マミ「飽きた」

QB「……!」

QB「逃げるんだ!杏子!」





122:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:54:56.65 ID:CTi0GAtX0

杏子「え?」シュシュシュシュ 

杏子「!?」シュパーン

マミ「んー……雌奴隷になってみるのもいいと思ったんだけどね」

マミ「やっぱ無理。こんなのまともな関係じゃないわ」

マミ「私は信頼と尊敬に満ちた人間関係を作っていきたいのよ」

グルグル巻きの杏子「……ッ……ッ」





124:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 13:59:41.55 ID:CTi0GAtX0

マミ「あなたはもういらない」スッ… ギュギュッ

QB「……」

杏子「ッ!?」

ギュッ!! クシャッ

マミ「これも結界の中にしまっとこ」ポイ

QB「……さよなら、杏子」

マミ「佐倉さんのせいで、何しようとしてたのか忘れちゃったわ」

マミ「んーと…………そうそう、>>127、>>127」





127:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:00:50.30 ID:QofBjtzu0

脱糞





128:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:05:22.92 ID:CTi0GAtX0

マミ「あ。そういえば、QBってう●ちしないの?」

QB「え?い、いや、特にそういうのは必要なくて」

マミ「そうなの?」

マミ「あの開放感を味わえないなんて……かわいそうなQB」

マミ「ここは魔法少女マミさんの出番ね!」スッ

QB「え?……ぐぎッ!?」プクー





129:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:10:23.92 ID:CTi0GAtX0

QB「ま、マミ……苦しい……!」

マミ「それが便意というものよ」

マミ「それが苦しければ苦しいほど、その先に待つ快感は大きくなるの」

QB「が……があああ…………!」バタバタ

マミ「あら?そういえばQBにおしりの穴ってあるのかしら」

QB「へぶっ!!」パンッ

マミ「きゃあ!」ビシャシャッ





130:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:17:07.95 ID:CTi0GAtX0

マミ「びっくりした……危なく服にかかるところだったわ」

マミ「ってそれどころじゃない!QB!」シュワーン タッ

QB「……」

マミ「う●ちは消したわ!しっかりして!」ユサユサ

QB(ああ……これでやっと死ねる)

マミ「QB-!!死んじゃ駄目ー!!」ポロポロ

QB(次の僕……後は頼んだよ……)

マミ「ティロフィナーレッ!!」シュワワワーン

QB「あ」

マミ「良かったー」

マミ「丸ごとコピーは慣れてても、部分的な肉体再生は初めてだったから、失敗したらどうしようかと」

マミ「でも、そんな心配は杞憂だったみたいね」





131:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:20:23.99 ID:CTi0GAtX0

QB「……ありがとう、マミ」

マミ「気にしないで。私が悪いんだもの」

マミ「QBを治せることも分かったし、これからはQBがどんな怪我をしても大丈夫」

マミ「私が絶対に直してあげるから」

マミ「QBは絶対に死なせないわ!」

QB「……あれ?涙が」ポロポロ

マミ「!」





132:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:26:03.84 ID:CTi0GAtX0

マミ「凄いわ!感動のあまり涙を流すなんて!」

マミ「QB!あなたは感情を理解できるようになったのよ!」

QB「……うん……う……ん……」ポロポロ

マミ「こうしちゃいられないわ!」

マミ「感情を得たQBのために、>>139をしましょう!」





139:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:34:23.91 ID:Z+NDtc+r0

食糞





142:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:41:38.59 ID:CTi0GAtX0

マミ「ふんッッ!」ブバババッ

QB「ぐうっ!?な、何をしてるんだ!?」

マミ「QBにご飯を用意してるのよ」

マミ「食事に勝る快楽はこの世に存在しないわ」

QB「で、でも……それは……」

マミ「う●こカレーに大便のハンバーグ、下痢スープよ」

マミ「言ったでしょ?愛情が料理を美味しくするって」

マミ「私の愛情がたっぷり詰まってるわ。どうぞ召し上がれ!」





144:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:44:13.29 ID:CTi0GAtX0

QB「ぼ、僕、う●ちはちょっと苦手で……」

マミ「大丈夫!私の愛情がたっぷり詰まったこの料理なら、QBも食べられるはずよ」

マミ「食べるわよね?」

QB「は、はい」

マミ「うんうん」





145:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:48:00.87 ID:CTi0GAtX0

マミ「はい!あーん」クチャッ スッ

QB「あ、あ、あーん……」ブルブル

マミ「えいっ!」ズポ

QB「あああああああああッッ!!」



この世に地獄があるとしたら、それは巴マミの部屋にある
QBの苦しみは、未来永劫、終わることはないだろう



休日にマミさんがしてそうな事  終





148:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:50:24.31 ID:iDpMkgi60

乙マミさん





149:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/01/08(日) 14:53:19.49 ID:Z+NDtc+r0

ありがとう!!そしてありがとう!!








  

【 関 連 記 事 】


なんだと……
[ 2012/01/31 04:05 ] [ 編集 ]
珍しく息の合った安価スレだったのにwww
[ 2012/01/31 06:35 ] [ 編集 ]
安価がもれなくマジキチじゃないか…
[ 2012/01/31 23:22 ] [ 編集 ]
どうしてこうなったwww
[ 2013/01/06 02:08 ] [ 編集 ]
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