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  P「『アイドルは金儲けの道具だ』……言えるかこんな台詞っ!!」

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜   SS 総評   ・*:.。. .。.:*・゜゚・*

       

【まおゆー@管理人】
そのセリフは最低でも心に秘めておくものであり、口に出した瞬間に全てが壊れる
魔法の言葉であった・・・。人を使う身であるなら言ってはいけない事を憶えよう乙。


1:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 10:52:24.55 ID:rDVXWCh9O

P「いくらゴールデンのドッキリ企画とはいえ、あいつらにこんな台詞言えません!」

高木「うむ、気持ちは分かるよ。私も心苦しい……だがね、この企画は彼女達がアイドルとして更に輝く為に、重要なものなのだと思うのだよ。だからこそ私も、心を鬼にして引き受けたんだ」ワクワク

小鳥「ぴよ……私もこういうのは嫌ですけど、それでもゴールデンでの活躍はそれだけ皆さんにメリットがあると思います」テカテカ

P「くっ……明らかに楽しみにしてる顔だけど、言ってる事は一理ある……っ」






11:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 11:35:13.87 ID:WsbPCROS0

なんてこった





5:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 11:01:03.15 ID:69anln/0O

コレは惨殺されてしまうで





15:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 12:35:51.26 ID:tInps4FH0

P「分かりましたよ、後でなんか奢ってくださいよ!」

高木・小鳥「イエーイ!」ハイタッーチ

P「それで、まずは誰からですか」

小鳥「えーと、最初は千早ちゃんですね」

P「千早から?てっきり春香かと」

小鳥「いいじゃないですか、ではプロデューサーさんは社長室へ居てください」

P「社長室に?」

小鳥「はい、二人で話してるところにアイドルにお茶を持っていくように言いますから」

高木「そこで、君の発言を聞いてしまうという寸法だよ」





18:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 12:53:36.38 ID:tInps4FH0

小鳥「では、スタート」


ガチャ

千早「おはようございます」

小鳥「おはよう千早ちゃん」

千早「あれ、プロデューサーは居ないんですか」

小鳥「うんん、居るけど今、社長と打ち合わせ中なの」

千早「そうなんですか」

小鳥「千早ちゃん、悪いけど二人にお茶持って行ってあげてくれない、私ちょっと手が離せなくて」

千早「分かりました、いいですよ」





19:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 12:58:22.22 ID:tInps4FH0

小鳥「・・・・」ニヤ

千早(プロデューサーも社長も大変みたいね・・・)

トテトテ

千早「失礼しっ・・・」

高木「君は本気で言ってるのかね!」バン

千早「きゃ、なに扉の向こうで叫び声が・・・社長?」聞き耳

P「ええ、本気です」

高木「私は君を信頼していた、それは彼女達も同じだろう・・・それを」

P「本当に思ってることを言って何が悪いんですか」

P「何度でも言います、アイドルは金儲けの道具だ」

千早「・・・えっ」





22:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:02:23.55 ID:tInps4FH0

千早(そ、そんなプロデューサーが・・・)

高木「君みたいなのにこれ以上うちのアイドルは任せられない」

P「はっ、今までろくにアイドルを見なかったくせに何を言うんだ」

P「今のお前では誰一人アイドルは付いて来ないよ。お前も現状を見れば分かるだろう」

高木「くっ」

P「特に千早なんて俺にべったりだよ、俺が言えばA●にでも出るんじゃないか」

高木「貴様、よくもそんな口がきけたな」

P「五月蝿い!今まで、俺を評価しなかったお前が悪いんだよ」





25:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:08:53.15 ID:tInps4FH0

千早(あぁぁぁ・・・)ガタガタ

高木「それは・・・」

P「俺は今からアイドル達を引き連れて独立する」

高木「!!」

P「へへ、今まで世話になったがな、これで765プロともおさらばさ」

高木「・・・分かった。そこまで言うなら最後に頼みがある」

P「なんだ」

高木「彼女達を大事にしてやってくれ、金儲けの道具なんて言わないでやってくれ」

P「はっ、それは無理な注文だな」

高木「なに!」

P「新しい事務所では、大きいお友達に喜んでもらえるよう、素敵な仕事があいつらにはまってる」





27:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:13:56.11 ID:tInps4FH0

P「特にやよいなんて、もうDVDの撮影準備だって始まってるぜ」

高木「貴様」

P「A●もビックリのキワキワジュニア工口DVDだがなwww」

千早(高槻さんが・・・!!)

バーン

千早「・・・・・・」

高木「如月君」

P「おう、千早どうした?レッスンの時間じゃないのか?」

P「さあさあ、こんな所いないで、早くレッスンに・・・」

べシーン

千早「くっ」ウルウル

P「痛て」

千早「・・・信じてたのに・・・信じてたのに・・・あんまりです」

P「・・・聞いていやがったのか」

千早「はい、全てききました」





32:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:18:37.40 ID:E8YrQ1ks0

道具発言よりA●のほうの影響強すぎるんじゃ





33:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:19:27.20 ID:1n1WDEJM0

これゴールデンで流せない





34:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:20:18.49 ID:tInps4FH0

P「いまさら、取り繕っても無駄って事か」

千早「ええ、あなたの本性はすべて聞かせていただきました」

P「おまえと、仕事が出来なくなるなんて、金づるが消えちまったなwww」

高木「貴様まだそんな口を!」

P「はwwもう、こんな糞事務所には用はねーよ。さあ千早どけ俺にはDVDの撮影準備があるんだ」

千早「いえ、どくわけには行きません」

P「なに」

千早「高槻さんは、私が私が守ってみせます」

P「は?」

千早「だからどくわけには行きません」





37:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:25:15.01 ID:tInps4FH0

P「へwwww何言ってやがんだ、まさに壁になるってかwww」

千早「くっ」

P「だがな、俺の仲間がもう来てるんだぜ、ほらお前の後ろに」

千早「!! な!」クルッ

小鳥「トットル~~」

[ドッキリ大成功]

高木「いやほ~~ねえねえ、ドッキリしたwww」グルグル

小鳥「ねえねえ、ビックリしたwww」グルグル

千早「な、なに」

P「ごめんなざい~~~」スライディング土下座~~

千早「プロデューサー!」

P「もうしないからお願い命だけはご勘弁を~~~」





42:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:29:41.13 ID:tInps4FH0

五分後

千早「もう知りません!」

P「すまない、本当に申し訳ない」

小鳥「ほらほら、千早ちゃんプロデューサーさんもこんなに謝ってるわけだし」

高木「うむ、そろそろ許してあげてもいいんじゃないかい」

P「お前ら、どの面下げてそんな口が利けるんだ」

高木・小鳥「こんな面で~~すwww」

P「貴様らー!」

千早「は~分かりました」

P「!」

千早「もう、こんな事はしないで下さいね。約束ですよ」

P「オウ、分かった」

小鳥「え~つまんない」





51:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:51:37.32 ID:90CNxWS3P

P「さて次は……>>55」





55:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 13:53:10.34 ID:rGjRBIts0

律子





57:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 14:02:04.39 ID:90CNxWS3P

P「律子、ですか……」

小鳥「事務所に来てもらう時間を調整したので。律子さん、手強そうですねぇ」

P「他人事だと思って……しかし律子……」

高木「彼女ならば話を聞いた瞬間事務所を辞めかねないな! はっはっは!」

P「……」

高木「はっ……こ、コホン。とりあえず、次も同じ流れでいこうじゃないか」

P「いえ。今回は……直接話させて下さい」



律子「おはようございます。あ、小鳥さん」

小鳥「あ、律子さんおはようございます」

律子「あの、プロデューサーは。出ちゃってますかね?」

小鳥「いえ、確か社長に呼ばれてましたよ。あ、そういえば律子さんも居たら、とは言ってました」

律子「はぁ」



律子「……失礼します」





63:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 14:18:50.14 ID:90CNxWS3P

P「お、律子か。ちょうど良かった」

律子「ミーティングか何かですか?」

P「あぁ。今後の方向性についてちょっと社長とな」

律子「プロデューサー殿がいるなら、私は別に」

社長「いやいや、是非とも君の意見も。と彼の意見でね」

P「律子はプロデューサーとして優秀ですから。俺だけで決めるのはちょっと後ろめたいなと思いまして」

律子「なんですかもう、二人して。プロデューサー殿には負けますよ。謙遜なさらないでください」

P「あはは、まあいい。さてと本題なんだが。そろそろ全国ツアーでもどうかと思ってな」

律子「あら、そんな話が出てたんですか? 確かにそれは私も混ざりたいですね」

P「だろ? というか、当たり前なんだがな。それで、今皆ピークほどではないが人気は好調だ。レギュラーを持ってるやつもいる」





65:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 14:31:57.80 ID:90CNxWS3P

律子「あ、確かに。そうなるとテレビの企画か何かじゃないと番組に穴空いちゃいますよね」

P「ま、それはいいんだ。ツアーしながらでも収録には行ける。それにファンの声がとんでもなく大きいんだ。これは願ってもないチャンスだ」

律子「確かに成功すればまた一歩トップアイドルですもんね。でも、休みとかどうするんですか? 全国ってことは全員集合でしょうし」

P「あぁ、休みは別に。それより場所なんだが、主要都市に加えてある程度の地方にも出向こうと考えている」

律子「え?」

P「無名の頃お世話になったところもあるからな。それに、数が多ければ熱狂的なファンが回数来てくれたりする」

P「ダンスやトーク、歌も変えれば全国追うやつも相当数になるぞ!」

律子「ま、待ってください。流石に厳しいんじゃないですか? 曲はともかくそんな、ダンスをいちいち変えていては……」

P「大丈夫。あいつらならやってくれるさ。それでだ、収録にも穴は開けられないからスケジュールの都合上日本を飛び回ることになる」

律子「ちょ、ちょっと……」

P「基本は車中泊でカツカツになるだろうが、見事成功すれば我が事務所最大の利益が生み出せる! どうだ、何かあれば言ってくれ」





66:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 14:42:27.23 ID:90CNxWS3P

律子「正直言って……厳しい企画だと思います。今の段階では」

P「本当か? 結構スケジュールも練ったんだがなぁ……まあそれならそれで律子に相談したかいがあるってもんだ。聞かせてくれ」

律子「プロデューサーのおっしゃりたいこと、スケジュールもわかります。ですが、これではアイドル達が持ちませんよ」

P「そうか? 今までだって結構なハードスケジュールをこなして来た奴らだぞ?」

律子「ですが、これはあまりにも……せめて収録を削るようお願いするとか……」

P「ダメだ。一度そういうことがあると出し抜かれる可能性が出てくる」

律子「なら地方は全員でなく、ある程度ローテーションを組むとか」

P「出るアイドルによってくる層が変わるだろ? 高い設備費かけてるんだ、そんなことは出来ないさ」

律子「でも、このままじゃ無理ですって!」

P「無理でもやるんだよ。こんなチャンスないんだぞ? 今の時期、年末へ向けて世間の注目度を上げるにはこれしかない」

律子「……」

P「少しくらい体に支障が出てもツアーが終われば休める。まあ、専属の医者と栄養ドリンクくらいは用意する予定だ」

律子「プロデューサー……」

P「しかし年少組は確かに根をあげそうだ。そうだ、今のうちにスケジュールを伸ばして疲れに慣れさせておくか!」





68:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 14:49:20.93 ID:90CNxWS3P

律子「いい加減にしてください!!」

P「……ん?」

律子「いくらなんでも……酷いですよ。プロデューサー」

P「俺が、酷い?」

律子「アイドルプロデュースする上で、利益をみるならそれは正論なのかもしれません。でも、そんなの……アイドルが可哀想だと思いませんか?」

P「……」

律子「プロデューサーが敏腕だってことは認めます。でも、それがこんな方向性によるものなら、私は見習いたくはない……」

P「……」

律子「アイドル達に負担がないよう、一人一人の体力に合わせたりしなきゃとてもじゃないけど成功しませんよ」

律子「今のプロデューサーは、ただアイドルを道具みたいに思って……」

P「……」

律子「あ、いや、すみません……言い過ぎました。でも私は!」

P「俺は思ってるけど?」

律子「……え?」

P「アイドルは道具だろ? 何を言ってるんだ律子」





73:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:13:13.74 ID:90CNxWS3P

律子「プロデューサー……?」

P「言ってしまえば俺たちが居なきゃ、あいつらはただのガキだ」

P「プロデューサーっていうのは奴らのご機嫌をとり、どれだかクライアントの期待に応えるか」

P「それは大前提だろ? 信頼やら気遣いなんてものは、関係を円滑にするための潤滑油でしかない」

律子「……」

P「まさか律子だって、夢を叶えるためにとかそんな理由でプロデューサーになったわけでもないだろ?」

律子「私は……」

P「あぁ、むしろアイドル側だったか。でも考えてもみればわかることでさ」

P「結局は金目的なわけで。どいつもこいつも客に金を落としてもらう為に必死に歌って踊って」

P「単にそれが、そいつらの楽しみだったりする。利害の一致、そういう契約だ」

P「俺がやめるっていったらあいつらは終わりなんだよ。ま、それは俺にとっても損でしかないから最終手段だ」

P「そこまでは出来るだけ愛想振りまいて、お前ならやれるよな。って言えば大抵のことは出来るんだよ」

P「こんな当たり前のこと、今更話して悪いけどさ。それで、これ以外に何かあるか?」

律子「……いえ」

P「なんか不満そうだな。俺何か間違ってるか?」





74:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:18:18.05 ID:90CNxWS3P

律子「いえ……」

P「いや、何もさ。わざわざあいつらの前でこんなこと言わないさ。どうなるかわかってるからな」

P「だが、知らなければそれまで。俺はそうやってあいつらを育てて来た」

律子「もういいです……」

P「分かってくれたか」

律子「はい。プロデューサーは何も間違ったことは言ってないです」

P「あぁ、もちろんだ。それじゃ早速なんだが、これを見て……」

律子「でも私には分からなかったので。それでは」

P「ここのスケジュールのところにな、ドッキリ大成功ー! ……あれ?」

社長「何も言わずに出て行ってしまったようだが……」

P「い、いやちょっと! り、律子!!」


律子「……なんですか?」

P「だからあれはドッキリ何だってば! そんなマジにならなくても!」

律子「……ドッキリ」





78:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:41:31.65 ID:90CNxWS3P

P「本当に悪かった! 社長に言われてどうしようもなく……」

律子「はぁ……全くしょうがないですね」

P「りつこぉ……」



律子「なんて、私が帰ってくるとでも?」

P「え?」

律子「……プロデューサーがひとり減るだけで今後大変ですもんね」

P「あ、いや違う! そもそもさっきのが全部嘘というか」

律子「間違ってないと思いますよ。それに、話術も素晴らしい。むしろ感謝したいくらいです」

P「律子、許してくれ……頼む」

律子「許すも何も、私は何も。ただここの教訓を生かして、もっといい事務所を見つけようと思います。私の理念に適ったところを」

P「わ、わかった! ドッキリ仕返し、なんだろ? な? もう懲りたから、参った! だからもう戻ろう? あんなスケジュールだってなかったんだって!」

律子「ふふっ。それじゃ、アイドルのみんな。……いえ、道具さん達によろしくお願いします」

P「り、律子……?」





80:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:51:42.07 ID:90CNxWS3P

ガチャッ

高木「……秋月君は」

P「……」

高木「あ、あっはっは。まさか本当にね。嘘から出た誠とはこのことかな!」

P「社長……俺……」

高木「ま、まあ落ち着きた前。ドッキリとは言ったのだろう?」

P「はい……でも」

高木「なら大丈夫だ。彼女も騙されてカッとなったのだろう、明日には戻ってくるさ」

P「それなら……いいんですけど」




P「律子が帰ってくることはなかった。俺もストレスで事務所をやめた」

P「今でもたまに思うことがある。ドスの聞いた声でプロデューサー? と呼ばれるのではないかと」

P「……ドッキリは心臓に悪いな」

バタッ

【終】





81:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:54:37.65 ID:djKKxjQ30

えっ





82:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 15:59:49.31 ID:ocl2FBXFP

は?





84:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 16:02:22.64 ID:n2C4AcM90

おいおいおいおいおいおい





85:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 16:04:02.85 ID:90CNxWS3P

ハッピーエンドがご希望なら夢オチにでもして
もともとドッキリなんて度を超えた話ですし





91:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 16:12:10.93 ID:7ryNIkg40

どちらかと言えば軽蔑した目で見られたいです





92:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 16:14:50.50 ID:HWJ/IPWJ0

説教されたいです





93:以下、魔王にかわりまして勇者がお送りします:2012/11/16(金) 16:29:26.24 ID:r0opW7xS0

最高ですた!






元スレ:P「『アイドルは金儲けの道具だ』……言えるかこんな台詞っ!!」

http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1353030744





  

【 関 連 記 事 】


まあ妥当なラストだ。ハッピーで終わらせなかった1を評価する
[ 2012/12/02 16:18 ] [ 編集 ]
まぁ今までのワンパターンでハイ解決みたいな流れよりはよっぽどいいな。千早なんか人間不信になりかねん節があるし
[ 2012/12/02 18:24 ] [ 編集 ]
ドッキリなら何をしても良い昔のテレビみたいなのは正直嫌いだったから
こういうのも良いな。
[ 2012/12/02 18:31 ] [ 編集 ]
オチが雑
[ 2012/12/02 19:19 ] [ 編集 ]
ドッキリ系SSの最低ランク
[ 2012/12/03 02:32 ] [ 編集 ]
ある意味リアルだったが
話としてはつまらんかったな……
[ 2012/12/03 08:45 ] [ 編集 ]
ドッキリ系SSは"ドッキリの内容"が極端すぎる。P「P辞める」とか。
もうちょっとソフトで皆が幸せになるドッキリSSが読みたい。
[ 2012/12/03 08:45 ] [ 編集 ]
話の展開としてはアリだが面白くはないな
というか最近微妙なSSをまとめまくってる気がするんだが管理人大丈夫か?
[ 2012/12/03 16:15 ] [ 編集 ]
うーん、あんまり面白くないな
[ 2012/12/03 19:30 ] [ 編集 ]
最低なオチだった
[ 2012/12/04 06:26 ] [ 編集 ]
途中まではいいと思ったけどオチがあれじゃなぁ
[ 2012/12/05 20:44 ] [ 編集 ]
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