Short Story
ニュース
VIP
アニメ・その他

  スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加 [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

  P「安価で皆に担々麺でイタズラする」

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜   SS 総評   ・*:.。. .。.:*・゜゚・*

       

【まおゆー@管理人】
何故に担々麺・・・。いや、管理人も大好物なのですが。辛いだけじゃダメですね。
クルミの旨さと程よい酸味がなければ担々麺とは認めません!美味しい担々麺に出会いたい乙。


1:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 18:32:13.65 ID:XIcDthZMO

P 「いつも明るい元気なアイドル 彼女らが悶え苦しみヒーヒー言いながら転げ回る姿が見たいんです!」


小鳥「…お、鬼ですね」


P「 ふふふ、先ずは↓2」

小鳥「…地獄に堕ちますよ」






3:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 18:32:55.47 ID:XF+Ni3+AO

千早





5:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 18:44:50.83 ID:XIcDthZMO

P「 お、早速一人目 オーイ千早~」

千早「…何でしょうか」

P (そんなムスッとした顔していられるのも今のうちだ ふふふ)


P 「CM の試供品で担々麺貰ったんだ ちょっと辛いけど食べてないか?」


千早「…私はお腹すいていないので」


P(そんな事を言われる事は承知済み だがこれならどう返すかな?)


P「 そういえばロンドンの大学で辛いもので汗をかくと、カプサイシンの刺激が成長ホルモンを促すとかって


千早「ちょっとお腹すいたので少しだけなら」


P「 少しだけじゃ効果は余り無いらしいんだ 丼1杯分がベストらしいぞ」


千早「…お願いします」



P(フハハハハ ちょろい ちょろすぎるぜぇ 簡単に信じるこの青い歌姫)


P (まさにアホい鳥)


P「 あと3分待つ間に↓3をすると効果が早くでるらしいぞ」





8:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 18:46:37.55 ID:+f0m38qTO

大笑い





12:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 18:51:50.82 ID:XIcDthZMO

P「 大笑いすると肋間筋が刺激されて更にバストアップ効果があるらしいぞ」


千早「べ、別に私はバストアップなんて まぁ何でも良いですけど」

P「 じゃあ小鳥さんから借りたアイマスクをつけて」

千早「アイマス アイマスク」プフ


P「 ↓1で笑わせてやる 」





13:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/24(木) 18:53:02.50 ID:aAHyUPO90

ダジャレ





15:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 19:14:43.73 ID:XIcDthZMO

P「 アイマスクをつけると視覚が遮られるから他の感覚が敏感になるらしいぞ」ボソッ

千早「ん 息が」

P 「アイマスを愛す」

千早「グフ」

P「 商いはあきない 母艦がボカン 古典にコテンパン」ボソボソ


千早「ふふふ ぷはは」


P「 ふー」


千早「ひぃ ん ダメぇ」


千早「鎖骨 息かけないんっ」モジモジ

P「 そろそろ止めてあげよう」

千早「ふぅ…」

P「 何か南下してきた」

P「 鬼太郎が来たんだろ」

千早「ぶふwww」


千早「ひ、酷いぃひひひ」


P「 おいおい、こんなことで笑うなんて」

P「 マスク外して麺食うか」


千早「ひぃ ち、ちょっと待って」 ひぃふぅ





16:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/24(木) 19:36:38.52 ID:UKIljuJ80

駄目だこのちーちゃん

かわいい





17:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 19:43:15.30 ID:XIcDthZMO

P「 これがその担々麺だ」

千早「な、赤過ぎませんか?」

P「 食べないのか?成長ホルモンが


千早「…食べます」ふー、ふー

スゾゾゾ グフッ! ゲホ ぅ


千早「ひ、ぷ、プロデューサー お、お水を…」


P「 雪歩が淹れた温かいお茶が」 スッ

グイ

千早「あ、熱ッ!!」

千早「熱い 熱 辛 み、水~」

P「 い、今汲んでくるから」

千早「ヒィ ん、んあ~ 」ダラダラ


P 「ほい、タオルと水」

千早「んッ 」 ゴクゴク

P「 まだ半分はあるな」

千早「ひぃ はぁ 」ズゾゾゾゾ


ヒィ んぁ ふぅ ひゃぁぁ


ズゾゾゾゾ …


千早「グスッ はぁ ひっぐ 」

P「 どうだ?旨かったか?」

千早「ひぃ う、ひゃい」

P「 したがヒリヒリするだろ?ほい 牛乳」

千早「」ング ング

P 「何か変わったか?」

千早「う、ひう」んっ


P(牛乳を一気のみしてるときにわざと話しかけ んってなるのが 堪らなく俺を興奮させる )ゾクゾク

P「 ペットボトルのお茶もあるぞ」

P (ふふふ、汗で光る額、牛乳まみれでペットボトルをくわえる口)

P「大丈夫か?しんどかったら向こうで寝ててもいいぞ?」

千早「しょ、しょうひまひゅ」


P(千早の汗を拭いたタオルまで合法的にてに入れれた)


さて、次もしようかな

↓2 する? するなら誰?





19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 19:43:57.30 ID:CyiLm+DWO

美希





21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 19:49:36.08 ID:XIcDthZMO

P「 オーイ美希」

美希「? どーしたのハニィ~」

P(中学生とは思えん身体 そしてこの甘え方 本気で理性を抑えなくては…)

P 「今日は担々麺作ってあげるけど 食べるか?」


美希「甘いのが良いの」


P「 だいぶ辛いけど食べると女性ホルモンが分泌されて女の魅力が強くなるらしいぞ」


美希「 ハニーが作ってくれるなら、美希何でも食べるの! 」


P「じゃあ目隠しして↓3をすると効果が高まるらしい」





24:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 19:50:24.44 ID:STP0ePTDO

ダンス





26:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 20:06:15.30 ID:XIcDthZMO

P「 目隠ししてダンスだ」

美希「わかったの! ちょっと狭いけどハニーもフォークダンスするの!」


P「 さ、さすがに狭いからこの椅子使ってゆっくりダンスしてみな? 目隠しして女の色気をアピールしてみるんだ」


rec


美希「どぅ…かな?」スリスリ


美希「美希ちゃんと踊れてる?」フリフリ

P 「あぁ とっても魅力的だ」ゴクリ


美希「どう ハニー? 見てくれてる?」クン スッ

P(やべぇ 俺のpがどんどん凶悪になってきやがる)

P (美希のダンスが終わるまでに鎮めなければ…)


美希「もういい?」

P 「まだだ、 この棒 ハッ!」

美希「棒?」


P (あ、危ねぇ 後ちょっとで間違いを…)

P「」ふぅ


P「 もう大丈夫だ」

美希「?大丈夫って何が?」


P 「い、いや何でもないぞ何でも」

美希「真っ赤でトマトスープみたいなの」ケホ

美希「匂いでむせちゃうの」


P「 無理せず食えよ」

美希「はいなの!」ズゾゾゾゾ ゴフッ





28:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/24(木) 21:56:11.63 ID:/WQ+Su6Mo

そぉい!





29:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:15:15.65 ID:U3k932DhO

美希「ふぇ え!?」ぐ

P「 どうした?」

美希「あ、か辛いけど ハニーが作ってくれたから 頑張って全部食べるの」グスッ ヒグッ


ズビ ズゾゾゾ ゴフッ ケホ


美希「ふ、あひぃ あう」



P (…何でだろう 俺の為に頑張ってくれてるなんて 何か申し訳ない)


P(だがここで退くわけにもいかん!!)




P 「水置いとくな」コト

美希「あふぅ!!」ゴクゴク


美希「んひぃ かぅ」


P 「タオル置いとくからな」


P (ふはは これで美希の汗が染み込んだタオルもゲットだ)

P (千早と違って汗で服が張りついて…しかも透けている)

美希「は、ハニィ ハニぃ お水ちょうだいなの」モジモジ

P 「想像以上の破壊力だ…」


美希「ハニぃ ハニぃ 何でも言うこと聞くから お水くださいなのぉ」バタバタ


P 「す、すまん でもあとちょっとだから大丈夫じゃないのか?」


美希「ひぃ もう ふぅ ほねはいひまふ」


P 「あぁ 少し待ってろ」

P (ここであえて時間を稼ぎ美希がヒーヒー言ってるところを視姦するか)


美希「ハニぃ ハニぃ~ 早くぅ」

P 「…ごめん 見とれてた」

美希「やっほ終わったの」ヒィ ヒィヒィ グスッ


美希「いっぱい汗かいちゃったの 効果あったかなぁ」フーフーフー

P 「あぁ効果出てるよ」


P (すっげぇエロい ブラ透けてるし 次は↓3にするか)





32:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:18:05.76 ID:3ZqlzstIo







35:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:23:06.64 ID:U3k932DhO

P「次は響だな オーイ」

響「ん?どうしたんだプロデューサー?」

P 「実はなこの担々麺を食べると完全生命体になれるんだ」

響「か、完全生命体? 自分は完璧だからそんなのならなくても良いぞ」

P 「完璧な響しかできないと思ったんだ」


響「ま、まぁ簡単さぁ」


P 「じゃあ目隠しして3分間↓2すると効果が高まるらしい」

響「!」





37:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:24:57.75 ID:cnNu1yJc0

キスのおねだり





38:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:36:09.05 ID:U3k932DhO

P「3分目隠ししてキスのおねだりだ」

響「! そ、そんなこと恥ずかしくて」


P「できないのはまだ響が完全じゃないからだ」

P「 これからキスのおねだりと担々麺を全部食べきったら完全生命体になれるんだ」


響「う、うぅ わかったさぁ」


P 「この前のCM でも可愛く撮れてたんだ 簡単だろ?」


響「…」









響「ぷ、プロデューサー 、チュッてして」

P 「べ、別に俺にしなくても良いんだが そうかして欲しいなら仕方ないな」ガシッ

響「え!? ちょ、待ってそんな せめて目隠しとってからチューしてほしいぞ」

P「キスして欲しいことにかわりないんだな」

響「そ、それはプロデューサーがしろって言うから…」

P「 まぁ座って落ち着け」

P「 それっ!!」


ズギューーーン

↓1 72とキスさせた?





39:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:37:47.65 ID:y+OjPIDDO

ハム蔵





41:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 00:45:42.88 ID:lWII67dUo

響の貞操は守られたな





42:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 01:09:43.95 ID:U3k932DhO

ハム蔵「ヂュ」

ズギューーーン!!


響「ムゴッ」

P「どうだ?ハム蔵とのキスは」

響「うがー!び、ビックリしただろ もう」プンスカ


響「プロデューサーにしてほいかったぞ…」

P 「何を?」

響「ちゅう」



P 「そうか じゃ後でガッとやってチュッてして はぁぁああんってしてやろう」

響「えぇ!?そ、そんなに激しく」


P 「じゃ担々麺もできたし食べてくれ」


響「わ、わかったさぁ」ちゅる


響「!」


P 「そんなに少しずつしか食べないんじゃ終わらないんじゃないか?」


響「か、辛すぎるぞプロデューサー」

P 「まぁそんな簡単には完全生命体になれないんだ」


響「…」フーフーフー ズゾゾゾゾ ゲフッ ゴホッ ング


響「ヒィーー んぎゃー」


P 「おいおい アイドルが鼻から麺吹き出すなんて」

響「ゲフッ グフッ んひぃ」


ズルズル


響「ひ、ひぅ」


ズルズル



響「はぁ、はぁ ウッ」

ズゾゾゾゾ ゴホッ


P 「ちょっとトイレいってくるから食べてろ」


響「ヒー う、うん」グスッ ゴフッ



響「み、水ぅ」 ガタッ





43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 01:10:21.30 ID:U3k932DhO

P 「あ! ダメじゃないか響」

響「ヒィ?み、水が」


P 「食べてるときに立ち上がるなんてマナーがなってないぞ」

P「アイドルとしてマナーはきちんと


響「ぷろでゅーさぁ 水ぅ お水頂戴」ダキッ


P 「こら!人が話してるときは最後まで聞きなさい」


響「ごめんなさぁい! お水 お水くださいぃ 何でもしますからぁ」ヒグッ ズビ


P (水をくれと泣きついてくる響)

P (汗臭いかと思ったがそうでもないな 涙と鼻水がすげぇ)ニヤリ

響「うぅわーん ごめんなさい ヒグッ おぅ み、水ぅ~」ギュウ



P「おいおい離してくれないと水汲めないだろ」

響「ヒィ ん ふぅ あひぃ」

P 「ほら残り半分だがんばれ」


響「グフッ ごふ ん、ひぅ も、もう無理さぁ」


P 「え?何だって?」

響「ひ、ひたが痛くてもう」

P 「…そうか」

P 「残念だが 舌の痛みは和らげてやろう」

響「お願いひまふ」んひぃ んひぃ

P 「オラァ」

ズギューーーン

響「!!!!」

ずちゅ ちゅる

P (舌入れたらヒリヒリしてくるな)

P 「どうだ?」

響「…」ポケー


P 「ひ、響?」

響「じ、自分 完全生命体になれなくても良かったぞ 次もチャレンジしてみて良い?」


P 「まぁ良いぞ」


響「それまでには特訓しておくさー」


P 「そろそろ最後にするかなぁ」

次は↓3だ





46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 01:16:36.43 ID:y+OjPIDDO

雪歩





47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 01:23:36.59 ID:U3k932DhO

P (あれは純白の天使 萩原雪歩 ふふふ)


P 「オーイ 雪歩」

雪歩「プロデューサー?なんですか?」

P 「これは自分の意見がはっきり言えるようになる担々麺何だが 食べてみないか?」


雪歩「…食べます」


P「じゃあ↓2をすると効果が高まるらしいぞ」





49:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/07/25(金) 01:28:29.35 ID:cwd8HFMv0

Pに後ろから抱きしめられる





50:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 01:44:04.21 ID:U3k932DhO

P「男の人に後ろから抱きしめてもらうんだ」

雪歩「む、無理ですよそんなこと」

P 「まぁ無理かどうかは気持ち次第」ギュッ

雪歩「!!!!」

P 「今回は時間制限がないから 雪歩が自分の本当の意見を言うまで続けるからな」


雪歩「あ、あわ」パクパク





53:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 07:54:43.26 ID:yYQzmqIyO

雪歩「あ、ぷぷぷぷろでゅーさぁ」

P 「どうした?」ボソッ

雪歩「んひゃぁ や、止めてく

P「」スーハースーハー

雪歩「!!!! だ、ダメですよ匂い嗅いじゃ」


P 「ほんとに嫌か?」ふぅ


雪歩「ひぅ うぅ、ダメで

ふぅ


雪歩「んッ 息かけるのもだめで んひゃぁ」


P 「息かけるのが何だって? 最後まで言ってごらん」

雪歩「息かけちゃぁぁあ!」

ススッ サワサワ

雪歩「触るのもダメですぅぅぅぅう!」


まだする?それとも担々麺食べる?↓2





55:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:00:34.62 ID:NqsHrH9kO

続ける





56:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:18:30.87 ID:yYQzmqIyO

P「よく言えました」サワサワ

雪歩「ダメダメダメ」バタバタ

P 「可愛いよ 雪歩」ムニュ スハスハ


雪歩「だ、ダメェ」グスッ


P 「ダメって言われるとやりたくなるな」ペロッ

雪歩「自分の意見んぁ 言ったらやめぇぇぇ」ハァハァ


P 「何を言ってるのかさっぱりわからん」ペロペロペロペロ モミモミモミモミ キュッ


雪歩「んひゃぁあああ もうダッ」ヒィヒィ ビクン

P 「どうした?」

雪歩「ハァハァ」グスッ


P 「」ススススス ヌプ ヌプ

雪歩「ひぅぅぅ! んひぃい」ガクガク


P 「気持ち良いだろ?してほしくないか?」ジュプ ジュプ


雪歩「はぁ んひぁ い、イッ」プシャ


P 「どうだ?」


雪歩「…あ、あう 指じゃなくてぇ もっと太いの下さいぃ」


P 「」ペロッ


P 「この汗は嘘かいてないな」

P 「続きは担々麺を食べきれたらな」





57:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 08:42:16.73 ID:AvTtm/aRO

おいおい





58:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 12:29:48.05 ID:UAu2VWGXO

雪歩「わ、私辛いの苦手なんで牛乳混ぜて」


ガシッ

P 「それは担々麺に対する冒涜だぞ! そんなことは許されん」

雪歩「わ、わかりました」 グスッ


雪歩「…ここは短期決戦で一気に」ズズズズズ


ズズズズズ…


P 「何!?」

P (こ、これがアイドルの肺活量か 凄い…)


P (雪歩が汗かいてヒィヒィ言ってる姿が見れないのか クソッ)


雪歩「」ング ング チュルッ


雪歩「お、終わった…」 バタン

P 「ゆ、雪歩!? まさか白目むいて卒倒するなんて」


↓3「雪歩に何したんですか?」ゴゴゴゴゴ





61:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 12:31:28.52 ID:6244OIXqo

貴音





63:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 12:40:58.62 ID:UAu2VWGXO

貴音「そこに倒れておられるのは萩原雪歩で間違いないですね?」


P 「あ、あぁ これは、その…た、担々麺を」

貴音「雪歩に何をしたのですか!」


P 「た、たたた担々麺を食べさせて」


貴音「まずは救急車です」

ポパピ


貴音「さて、お聞きしたいことが山ほどあります」


P 「…はい」


貴音「なぜ私に食べさせてくれなかったのですか!!」 ドン!


P 「ヒィ!」


P 「そ、それは↓2だから」





65:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 12:41:59.35 ID:w//QVSGsO

反応がつま…ゲフンゲフン





67:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 13:08:22.70 ID:UAu2VWGXO

P 「そ、それは反応が」ゲフンゲフン


貴音「言いたいことがあるならはっきりとおっしゃってください」


貴音「響や他の者から聞きました」

貴音「宇宙条約 第765条 72項 恒星間瞬間移動航法を持たない惑星への


P 「ま、待ってくれ 何いってんだ!?」

貴音「つまり地球への持ち込み禁止薬物を使用した罪を」


P「ち、違うよ」

貴音「では先ほど言っていた効果は」


P 「あ、あれは嘘なんだ」

貴音「何故そのような嘘を」



↓4 真実話すなら2、誤魔化すなら言い訳3





71:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 16:36:51.74 ID:QEZ04JpuO

3貴音を釣るため





73:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:10:45.75 ID:bGlKxjIKO

P 「さ、最近貴音が忙しくて、いつも皆で行ってたラーメン屋にも行けなくなって」 グスッ

P 「皆のラーメン屋を食べる姿が見たかったんだ」 うぅっ


貴音「では何故目隠しをさせていたのです?」


P 「…皆と遊びたかっただけで不純な動機じゃないよ」 ヒグッ

貴音「…貴方様、 そうでしたか」


貴音「ならば是非一緒に食べましょう!」


P 「!! で、でも」


貴音「では目隠しを」スッ シュルシュル


P 「うわ なんだ!? 何かが手を縛ってる」


貴音「トップシークレットです」 フフ



貴音「では貴方様↓2をしてください」





75:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:11:45.81 ID:EeaYK5cqO

私の顔をぺろぺろ





79:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:29:32.13 ID:bGlKxjIKO

貴音「では舌を出してください」

P 「な、なんだそんな事か」 べー


ピト

P 「は?」 ペロ

貴音「んっ」


P(…なんだこれ? 何かスベスベで良い匂い)


貴音「んふぅ」


P 「!? 今息かかったぞ? た、貴音!」


貴音「えぇ、今貴方様が舐め回しているの私の顔ですもの」


P 「!? な、何でそんな事?」


貴音「理由などあってないようなもの」


貴音「さぁ私の顔を舐ぁめるのです」


P 「よ、喜んで!!」

レロレロレロレロ チュッ ヂュウ レロレロレロレロ


貴音「↓3」





80:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:30:49.67 ID:T7iBOibdO

もう少し下です(口に誘導しベロチュー)





82:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:31:23.06 ID:nNuk2wiuO

>>80





81:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:31:13.00 ID:iAvCq5GdO







83:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:39:17.20 ID:bGlKxjIKO

貴音「ふふ、 もう少し下です」

レロレロレロ ニュル ズチュ クチュ


貴音「ん、 んふぅ」

P 「ふ、 貴音ぇ」


貴音「ふぅ ハァ」

チュル チュッ レロ



P(な、これがフレンチ・キスってやつか 何だか… 身体が 熱い)

P 「ふぅ あぅ」

貴音「」スッ


P 「た、貴音ぇ」

貴音「続きは担々麺を食べ終えてからです」 シュルシュル


P「 」ハァハァ

P(貴音と続きが出来るなら!!)

ズゾゾゾゾゾゾゾゾゾ ゲフッ ゴハッ!!

貴音「食べきれなければ↓4ですので覚悟してください」





86:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:44:59.63 ID:ZVX1XpNoO

キスはお預け





87:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:45:52.52 ID:qZZFKspHO

↑+私の丸一日奴隷です





88:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 19:57:58.01 ID:bGlKxjIKO

貴音「食べきれなければ キス禁止、1日奴隷です」


ゴフッ! ゲホッ


P (どっちも俺得じゃねぇか ふふふ 勝った)


貴音「貴方様…汗が」


ズゾゾゾゾ ズゾゾゾゾ ゾ ゾ ゾ

バタリ


貴音「…ふぅ やはり」


貴音「地球にいすぎたのですよ」


貴音「キスで身体が熱くなった時に気付くべきでしたね」




貴音「さて、今日からまた奴隷が増えました」

貴音「次は誰にしましょうか ふふふ」



貴音「らぁめんを残したり、らぁめんでイタズラをするような輩は私が調教してあげますわ」






貴音「響、あの方を家まで運んで下さい」


響「はい 貴音様」




終わり





89:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/25(金) 20:50:05.08 ID:9fiQNejjo







90:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/07/26(土) 00:43:02.60 ID:3SxTzEzVo

乙です






元スレ:P「安価で皆に担々麺でイタズラする」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1406194333





  

【 関 連 記 事 】


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL


お知らせ


【お知らせ】

  • まとめ依頼募集中!
  • 自薦、他薦は問いません!
  • 教えてくれたらとっても嬉しいなって。
  • また何か不都合な点等ありましたらお知らせいただければ幸いです。





まおゆーお気に入り
   このエントリーをはてなブックマークに追加 ← 良ければ追加をお願いしますm(_ _)m

twitter.jpg    RSS.jpg
スポンサードリンク
カテゴリ
逆アクセスランキング
リンク

SS系リンク


VIP系リンク


ニュース系リンク


アンテナ系リンク


アニメ・ゲーム系リンク

その他リンク

ブログ内記事検索
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。