Short Story
ニュース
VIP
アニメ・その他

  スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加 [ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

  イヴ「第六回、イヴラジですよぉ~♪」

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜   SS 総評   ・*:.。. .。.:*・゜゚・*

       

【まおゆー@管理人】
流石イヴ!俺たちにできないことを(略!憧れるゥ!もはや苦情なんてなんのその。
今日も放送事故真っ直中を突っ走るこのラジオに、私達は癒されているのだ乙!

関連作:イヴラジシリーズ一覧


3: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:07:57.60 ID:XH63DB3V0

モバP(以下P)「イヴ~!イヴはいるかぁ~!」

イヴ「はぁ~い♪」

P「おぉイヴ!前回の反省するぞ!」

イヴ「はいっ!」

P「ほたるの不幸の連続は凄かったな~」

イヴ「打ち切りって聞いてビックリしましたぁ~」

P「まだまだ続くから安心してな」

イヴ「はい~」






5: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:10:06.50 ID:XH63DB3V0

P「あ、あと一応火気厳禁な」

イヴ「は、はい~」

P「あの後スプリンクラー、フル回転でヤバかったから」

イヴ「でも燃えるお便り、とっても綺麗でした~♪」

P「イヴ?ラジオなんやで?映像ないんやで?」

イヴ「あっ」

P「それに燃えてる時、こっちは「パチ.......パチ........」しか聞こえてないからね?」





7: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:12:13.16 ID:XH63DB3V0

イヴ「申し訳ありません~」

P「まぁ実際燃やさなきゃ危なかったけどな」

イヴ「結果オーライですねっ☆」

P「あと、これは俺のただの疑問なんだが」

イヴ「はい」

P「ブリッツェンがバイトで話せるようになったのって本当か?」

イヴ「はいっ!嘘は言いませんよ~」





8: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:15:47.73 ID:XH63DB3V0

P「そこんとこ、ブリッツェンに聞いてみたいな」

P「ブ」

ブリッツェン「ブモ!」

P「はえーよ」

P「ブリッツェンよ、何で話せるようになったんだ?」

ブリッツェン「イヴはー、お金が、ないよー」

P「あぁ」





9: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:18:33.76 ID:XH63DB3V0

ブリッツェン「だからー、稼がなくちゃー、ダメだよぉぉ」

P「........................................」

ブリッツェン「それでワタシもー、バイト、始めたよぉ」

ブリッツェン「でも話せないとー、不便だよぉ」

イヴ「.....................................」

ブリッツェン「それでぇ、いーっぱい勉強したらぁ」

ブリッツェン「喋れるように、なたよー」

P「オメェ前までペラペラだったろーが」





10: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:21:07.88 ID:XH63DB3V0

P「あと何か忘れてるような...........」

P「あっ!バイク!」

P「イヴよ、もう免許は取ったのか?」

イヴ「はい~、取りましたよぉ~」

P「さすがイヴ!乗り心地はどうだ?」

イヴ「最高ですよぉ~♪」

スクランブル交差点「よくも私のお便りを轢いてくれたね」





11: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:22:10.66 ID:XH63DB3V0

イヴ「あっ、これはこれはスク点さん~」

スク点「中々のバイクテクニックだったね」

スク点「あの狭い部屋でドリフトって」

P「しかもハーレー」

スク点「その現場にいたわけじゃないけど」

スク点「私のお便りが「ズシャァァ」って音を立てて潰されるの聞いたら、さすがにキタよ」

イヴ「でも、悪いのはあなたですよぉ~」

スク点「..............................チッ」





12: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:23:53.38 ID:XH63DB3V0

P「そうだイヴ」

イヴ「はい」

P「前回拓海が壁ブチ破っただろ?」

イヴ「はいっ!」

P「あれの修理代、イヴの給料から引くことになった」

イヴ「えっ」





13: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:25:49.31 ID:XH63DB3V0

P「まぁ、スタッフが払うのもアレだし、拓海逃げたし」

イヴ「じゃ、じゃあ今までのお給料は..........」

P「パーだな、こりゃ」

イヴ「」バタ

P「イ、イヴ!」

スク点「バチだ!バチがあたった!」

P「え、えーっと」

P「第六回!」

スク点「イヴラジ」

ブリッツェン「始まるよぉぉ」

イヴ「」





15: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:28:31.13 ID:XH63DB3V0

@ラジオ局

イヴ「始まりましたぁ~イヴラジですよぉ♪」

ブリッツェン「ブモッ」

イヴ「プァァスナリチーは私、イヴ・サンタクロースと」

ブリッツェン「ブフ!」

イヴ「トナカイでお送りいたします~」

ブリッツェン「..............................」





16: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:30:51.46 ID:XH63DB3V0

イヴ「第六回ですね~」

イヴ「早いものですねぇ~」

イヴ「まだまだ、まだまだ暑いですね~」

ブリッツェン「これからも暑い」

イヴ「喋らないで」

ブリッツェン「ブ、ブルル!」

イヴ「そして!本日も素敵なゲストが来ております~」

イヴ「それではどうぞ~♪」





17: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 21:33:39.85 ID:XH63DB3V0

ギュルルゥ............ブォン.....ブォン..........

イヴ「.......................あれ?」

ブォンブォン............!

イヴ「ま、まさかこれは......」

ブォンブォンブォン!!

イヴ「バ、バイクの音!?」

イヴ「しかもこの音は!」

ブォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!

イヴ「GSX750S3 3型KATANA(YAIBA)!」

ドガァァァァァァァァァァァァァァァァァァンンン!!!!

イヴ「二週連続壁ブチ抜きぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

夏樹「おっしゃー!ロックにブチ破ってやったぜぇぇ!!!」





18:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/23(土) 21:34:35.96 ID:frmzdXR20

また壁がww





19:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/23(土) 21:42:04.32 ID:+3GLQJsA0

5回分の給料で前回分返済だから借金ですね…





21:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/23(土) 21:43:26.47 ID:ytlLWeL9o

これイヴはアイドル続けられるんですかね・・・?





22: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:16:56.48 ID:XH63DB3V0

ブリッツェン「フォ!」ヒョイ!

夏樹「このラジオって『カオス』なんだろ?」

イヴ「はいはい!カオスですよ!カオス!」

夏樹「だからアタシなりの」

イヴ「はいはい、あなたなりのカオス、はいはい!」

イヴ「拓海さんも同じコト言ってましたよ~!」

夏樹「そうかそうか」

イヴ「(またお給料が.............)」





23: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:18:02.67 ID:XH63DB3V0

イヴ「はい、では本日のゲストを紹介いたします~☆」

イヴ「木村夏樹さんでぇ~す♪」

夏樹「宜しくな!イヴ!」

イヴ「よろしくです~♪」

夏樹「前までアンタとは一生話さないのかなぁって思ってたからなー」

イヴ「はい~」





24: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:19:11.86 ID:XH63DB3V0

夏樹「まさか、アタシ達の津軽海峡横断レースに参加するとはね」

夏樹「それに拓海が連れてくるとはね」

イヴ「狂おしいほど楽しかったですよ~♪」

夏樹「そうかい?そりゃ良かった」

夏樹「しかも見事なバイクテクニックだったな」

イヴ「そうですかぁ~?」





25: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:21:09.03 ID:XH63DB3V0

夏樹「おうよ、あの一回潜って水中から飛び出してくるやつどうやってやんだ?」

イヴ「あれは簡単ですよ~。水に潜ったことを悟られないようにするだけですよぉ☆」

夏樹「ん~、難しそうだが今度やってみっか。失敗したら死にそうだけど」

イヴ「一瞬音が消えるのが最高ですよ~」

夏樹「うぉ!それは最高だな!」

イヴ「そして一瞬魚の大群とすれ違うんですよ~♪」

夏樹「おぉぉぉ!そいつは早くやりてぇ!今すぐ」ダッ!

イヴ「今はラジオです!」ガッ

夏樹「おっと、悪い悪い」





26: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:22:19.07 ID:XH63DB3V0

イヴ「前から思ってましたけど、木村さんって」

夏樹「夏樹でいいぜ、バイク仲間なんだしさ」

イヴ「はい~、夏樹さんって本当にロックですよね~」

夏樹「そうかい?それは嬉しいねェ」

イヴ「生き方がロックですよぉ~」

夏樹「でもアンタも中々ロックだと思うぜ?」

イヴ「そうですか~?ふふっ、嬉しいです~」





27: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:23:25.98 ID:XH63DB3V0

夏樹「アタシも早く、CDデビューしてぇなぁ」

イヴ「夏樹さんならそう遠くないですよ~」

夏樹「そうかい?でも選挙じゃあ圏外だぜ?」

イヴ「私だって圏外ですよ~☆」

イヴ「でも夏樹さん、人気ありますよぉ~?」

夏樹「そうなのかなぁ............」

イヴ「はい!どこでもナツキチナツキチって言ってますよ~」

夏樹「マジか」





28: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:25:02.37 ID:XH63DB3V0

イヴ「でもCDデビューの前に、もうひとつ決まらなくちゃいけないですし.........」

夏樹「もうひとつって?」

イヴ「中の人」

夏樹「言っちまいやがったよこのサンタ」

夏樹「いやそうだけど、確かにそうだけど」

イヴ「どうせアニメにも出られませんし~」

夏樹「希望持とうぜ」

イヴ「はい~」





30: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:26:07.55 ID:XH63DB3V0

夏樹「ちなみにアンタはどんな音楽聴くんだい?」

イヴ「そうですね~、昔のロックとか~」

夏樹「おうマジかよ!例えば?」

イヴ「QUEEN」

夏樹「気に入った。アンタ、アタシとバンド組まないか?」

イヴ「いいんですか~!?」

夏樹「大歓迎よ!」





31: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:27:03.36 ID:XH63DB3V0

イヴ「でも私、楽器弾けませんよぉ~?」

イヴ「それに持ってませんし~」

夏樹「そういうと思って、用意してきたぜ!」

イヴ「え!?」

夏樹「ラジオ記念!バンド記念!プレゼントだぜ!」

夏樹「エレキギターだ!」

イヴ「カッコイイですっ!」





32: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:27:46.02 ID:XH63DB3V0

夏樹「だろ~!?このフォルム!この輝き!」

イヴ「えっと......ふらいんぐ.............?」

夏樹「そう!フライングVだ!」

イヴ「あ、それです~」

夏樹「アンタ、趣味は煙突探しだっけ?」

イヴ「はい~」





33: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:28:49.77 ID:XH63DB3V0

夏樹「なら趣味を増やしてみな」

夏樹「これで作詞作曲とかさ」

イヴ「はいっ!」

イヴ「あの~、これどうやって」

夏樹「あぁ、こうやって持つんだぜ」

イヴ「はい~、えっと」

夏樹「こう弾くんだ」





34: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:31:26.83 ID:XH63DB3V0

~ギターレッスン中~



イヴ キュィィィィィィィィィンンン!!

夏樹「おぉ!いいねぇ、その響!」

イヴ キュィィィディンディンディンリーリリリリリリ

夏樹「上達はえーなぁ、だりーも見習え」

夏樹「おっと、もう時間だな。じゃあな!」

イヴ チュウィィィン!デェィィレレレレ!

夏樹「ありゃ、聞こえてねぇ。相当ハマってるなこりゃ」





35: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:32:24.08 ID:XH63DB3V0

夏樹「まいいや、またな!」ブォン!ブォン!

ブォォォォォォォォォォォォ!!!

ドガァァァァァァァァァァン!!

イヴ デーレレレレデーキュイキュィィィィ!!

イヴ「ふ~っ、気持ちいいですね夏樹さん!」

イヴ「あれ?夏樹さん?」

イヴ「あっ!また新たな穴が!」

イヴ「自分で破ったところから帰ってください~!」





36: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:33:53.58 ID:XH63DB3V0

イヴ「も~っ.............」

イヴ「ブリッツェン、今回は避けれたんだね~」

ブリッツェン「何とか」

イヴ「喋らないで」

ブリッツェン「はい(ブフォン)」

イヴ「はい!ではお便り読んでいきます~」





37: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:36:06.85 ID:XH63DB3V0

イヴ「今回は二通!来ております~」

イヴ「はいペンネーム【乙乙娘】さんからです~☆」

『私は、平均より身長が高くて悩んでいます』

イヴ「えっと確か新人アイドルの........乙倉さん!」

イヴ「乙倉さんは確かに高いですけど」

『みんなにバカにされてないかとても心配です......』

イヴ「でも、低いと魅力ってわけでもないですよ~」

イヴ「乙倉さんの身長は..........」カタカタ

イヴ「164cmですか」

イヴ「高いとモデルさんみたいですし~」

イヴ「気にすることないですよ☆」





38: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:37:33.19 ID:XH63DB3V0

ピロリン♪

『ありがとうございます』

イヴ「はぁ~い♪................................あれ?」

イヴ「From 諸星......」

イヴ「あぁいえ!?きらりさん!?」

イヴ「今のお便りきらりさん!?」

イヴ「ペ、ペンネーム!」

イヴ「【乙乙娘】さん......................なるほど」

イヴ「おつおつばっちし☆ということですか~」

イヴ「まさかきらりさんに騙されるとは...........」

イヴ「やりますね~..............」





39: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:38:35.42 ID:XH63DB3V0

イヴ「さて、次のお便りにいきましょう!」

イヴ「........................あっ!」

イヴ「いいメロディーが浮かんできましたよぉ~☆」

イヴ「えっと、紙、紙」

イヴ「あっ、このお便りでいっか~」

イヴ「フンフンフーン~♪」カキカキ





40: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:39:22.98 ID:XH63DB3V0

イヴ「ん~、でもこの部分、ん~」

イヴ「ダメですね~」グシャグシャ ポイ

イヴ「................................あら?」

イヴ「お便りがない!」

ブリッツェン「..........................」

イヴ「ま、いっか♪」

イヴ「はいお便りは読み終わった事ですし、次のコーナー☆」





41: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:40:33.93 ID:XH63DB3V0

イヴ「『イヴの相談・質問、受付煙突』~」

イヴ「このコーナーはリスナー様の相談・質問を受け付ける、窓口コーナーです!」

イヴ「では早速~、どうぞ♪」





42: ◆9G12fmecqU:2014/08/23(土) 22:42:26.36 ID:XH63DB3V0

イヴに質問したいこと、裏事情やアイドル事情など何でもかまいません

とりあえず今回は結構時間取ってみます

明日の夜にまた、では





43:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/23(土) 22:45:01.03 ID:+3GLQJsA0

ハーレーに乗るようになってブリッツェンがいらなくなったって本当ですか?





46:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/23(土) 23:03:31.27 ID:1OplmXPv0

サンタクロースの時の給料はどれくらいですか?





47:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/23(土) 23:06:25.89 ID:frmzdXR20

壁を壊さないとゲストに出れないって本当?





50:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/24(日) 00:57:01.23 ID:dCJZR0Oj0

海藻貝殻の水着を着たイヴさんはどこで見れますか?

対応によっては私が壁の弁償代金を肩代わりしてもいいと考えています





51:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/24(日) 12:18:54.86 ID:oflGhHpz0

わた橘さんの苺パスタを食べて感想がほしいです





52:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL):2014/08/24(日) 13:07:30.58 ID:AHZlgn5g0

ラジオ以外でアイドルの仕事あるんですか?





53: ◆9G12fmecqU:2014/08/24(日) 20:09:50.60 ID:VFqrLCkF0

≪ハーレーに乗るようになってブリッツェンがいらなくなったって本当ですか?≫


イヴ「そうですねぇ~、移動手段としてはいらなくなりましたね~」

イヴ「でも彼はバイトで稼いでくれてますから~♪」

ブリッツェン「ブモ.........」ウルウル

イヴ「お金関係以外なら必要なしですねっ☆」

ブリッツェン「ブモー!!!」




≪サンタクロースの時の給料はどれくらいですか?≫


イヴ「サンタは実費なんですよぉ~」

イヴ「お給料なんて貰いませんよぉ~」




≪壁を壊さないとゲストに出れないって本当?≫


イヴ「どこのデマですか。勘弁してください」




≪海藻貝殻の水着を着たイヴさんはどこで見れますか?
対応によっては私が壁の弁償代金を肩代わりしてもいいと考えています≫


イヴ「夏ならどこの海辺でもコンブ巻いて泳いでますよ~♪」

イヴ「本当に払ってくれるんですか~!?今日で0が6個付くけど、大丈夫ですか!?」




≪わた橘さんの苺パスタを食べて感想がほしいです≫


イヴ「おぉっとぉ?これは橘さんご本人からの質問ですか~?」

イヴ「バレバレですよぉ~☆」

イヴ「意地でも食べませんよぉ~♪」




≪ラジオ以外でアイドルの仕事あるんですか?≫


イヴ「...........................................」

イヴ「..........ないから困ってるんですよっ.......」





54: ◆9G12fmecqU:2014/08/24(日) 20:42:08.78 ID:VFqrLCkF0

イヴ「はいっ!今回はこのへんで!」

イヴ「またまた酷いラジオでしたね~☆」

イヴ「次回はもっとマシなラジオでいきたいです~」

イヴ「それでは!また次回!」

イヴ「イヴ・サンタクロースと」

トナカイ「フォン」

イヴ「シカがお送りしました~☆」

イヴ「さようなら~♪ばいばーい☆」





56: ◆9G12fmecqU:2014/08/24(日) 21:02:41.30 ID:VFqrLCkF0

大変駄文ofカオス失礼しました

次回も暇で仕方がない時にお付き合いください





57:VIPにかわりましてNIPPERがお送りします:2014/08/24(日) 21:46:38.21 ID:2EyOmK7K0

おつー






元スレ:イヴ「第六回、イヴラジですよぉ~♪」

http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1408793910





  

【 関 連 記 事 】


コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL


お知らせ


【お知らせ】

  • まとめ依頼募集中!
  • 自薦、他薦は問いません!
  • 教えてくれたらとっても嬉しいなって。
  • また何か不都合な点等ありましたらお知らせいただければ幸いです。





まおゆーお気に入り
   このエントリーをはてなブックマークに追加 ← 良ければ追加をお願いしますm(_ _)m

twitter.jpg    RSS.jpg
スポンサードリンク
カテゴリ
逆アクセスランキング
リンク

SS系リンク


VIP系リンク


ニュース系リンク


アンテナ系リンク


アニメ・ゲーム系リンク

その他リンク

ブログ内記事検索
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。